EDLでは、
国立情報学研究所様より
Researchmap×
NetCommonsの導入支援を受託した実績があります。
Researchmap×NetCommonsとはResearchmapに貴組織の研究者を登録代行後、Researchmapのウェジェットを活用してNetCommonsに教員データを組み込み、研究科や学部をまとめてサイト構築するプランです。
導入メリットは
- 研究業績の更新・管理が本当に簡単になります
● 各種研究データベースとの連携により一瞬で最新業績データを取得可能
● 「マイポータル」には研究者履歴(Curriculum Vitae)のテンプレートが備えられ、
経歴・研究分野・研究キーワード・論文や講演リストなどを発信可能
● KAKEN、CiNii、PubMed、Amazon等公開されている各種研究データベースと
Researchmapが連携しているため、数十、数百に及ぶ項目を手入力する必要は
なく、数クリックで情報が自動的にフィードされ、研究者ホームページの7割以上を
一瞬にして自動構築!
- 情報の一元管理と有効活用できます。
● Webから研究者が直接入力。事務局側でリアルタイムでのアクセスが可能
● 短期間かつ格安での研究業績情報の公開や検索サービスを実現。
また、どの情報を公開・非公開にするか研究者自身でコントロールが可能
● データの二次加工が容易なため、幅広く活用可能
- 学協会や共同研究のポータルサイトとしても応用できます。
● Researchmapを使って無料でしかも安全に共有フォルダやカレンダー共有の
ためのグループサイトを構築・運用できます。
導入をお考えの場合、まずはご相談ください。
ご相談・お見積りは無料です。下記フォームをご利用下さい。
詳しい資料が必要な場合もお気軽にお問い合わせください。Researchmap×NetCommons は、現在のサイトコンテンツを
NetCommonsサイトに移行し、構築する形となります。
移行料金は別途お見積りいたします。
システムはSaaS for NetCommons(SfNC)を活用。
規模によりますが、発注後2週間から1か月程度で構築いたします。
SfNCではなく、自前のサーバーで導入したいという場合も対応可能です。
構築事例
筑波大学大学院 生命環境科学研究科 生命産業科学専攻様